習慣とInstagram

習慣とInstagram – メディアデザイン実習J習慣とInstagram
※Twitterは単なるガス抜きになってしまって、クリエイティブを阻害するかもしれないですよ

 

◆グラアビアアイドルやコスプレイヤーにとっての仕事
https://www.instagram.com/alice_mather
一人の「レイヤー」もここまでくれば、販売数、レタッチの規模を考えると、もはや「会社」ですね

◆ブランドとファンの絶え間ないエンゲージメント
https://www.instagram.com/arsenal
ゴールが入るたびに作り込まれた画像がアップされる
インフォグラフィックスなど
ビッグクラブはすべて同様の試みをしている

◆さまざまな試み
https://www.instagram.com/__remmidemmi
https://www.instagram.com/icarus.mid.air
https://www.instagram.com/tommylenk
https://www.instagram.com/enricones_hohoho_gamer
https://www.instagram.com/pantovisco
https://twitter.com/sattou0

 

習慣をもつこと、数字を持つこと、結果を出すこと
 ↓
自分ができるやつだということを証明すること
 ↓
もってうまれた「才能」どころか、「能力」さえも必要ないかもしれません。
やるかやらないかじゃないかな。

 

特に今は、正攻法なんて存在しない時代です。
フォロワー数を集めてしまえば、その数字は力です。
そのフォロワーはあなたのファンであり、味方であり、見込み客であり、売れ行きや反応を事前調査することができるあなたのシンクタンクなのです。
勉強してきたか、努力してきたかなんで関係なく、その数字があなたの能力を示しているのです。

50歳の国を憂う中年右翼であろうと、40歳の有名作家であろうと、30歳のサラリーマンであろうと、20歳の学生であろうと、スタートラインは同じです。
肩書や年齢、経験なんか関係なく、今すぐやれるかどうかです。

 

また、
何をすればいいかわからない、
もし何を勉強していいかわからないのなら、
「何を」するかはおいといて、
「する」スピード、もっと言えば「物事を実行に移すスピード」を磨くのです。

この能力は、何に取り組むのにも必ず役に立ちます。

余計な「やりたいこと」での食い違いがないぶん、社会や集団・組織において必要とされているのは実はこの能力に長けた人なのかもしれませんよ。

たとえば政治家には大きなビジョンを書くための主義主張が必要かもしれませんが、官僚はそのビジョンを現実に落とし込むための的確なスピードと実行力に長けているほうが、良い気がしませんか?

プロジェクトには企画の段階と制作・実行の段階が必ずありますよね。

 

「なりたい自分になる」 → 「やりたいことをやる」

 

実践
講師自ら実践してみました(2018/6/4〜)
https://www.instagram.com/p/BjrWgCGFUtJ/?taken-by=taichistereo

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